用語集

内ねじ式アンカー(うちねじしきあんかー)(-)とは

内ねじ式アンカー(うちねじしきあんかー)(-)とは⇒あとせこうアンカーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/03u/052.html

危険施設(きけんしせつ)(critical facility)とは

危険な施設として電気設備技術基準に定め、施設してはならない施設(電技第36条~第41条)。原則として、次の①は制限、②~⑤は禁止である。①油入開閉器等:架空電線路の支持物に施設は不可。 ②屋内電線路等:他人の構内での施設は不可。 ③連接引込線:高圧、特別高圧のものは施設不可。 ④

馬(うま)(-)とは

馬(うま)(-)とは①足場に用いる,歩み板や角材を架け渡すための4本足の台。②長尺物の鋼材やコンクリートパイルを車で運搬する際,運転台の屋根を傷つけないよう荷台に置く4本足の台。③鉄筋を加工したスペーサー。https://kabu-watanabe.com/glossar

自動式サイレン(じどうしきさいれん)とは|消防設備用語

自動式サイレン(じどうしきさいれん)とは|消防設備用語非常警報設備の音響装置として自動式サイレンを使用したものをいう。起動装置,表示灯,自動式サイレン,電源(非常電源を含む)によって構成される。https://kabu-watanabe.com/glossary/shou

内断熱(うちだんねつ)(internal insulation)とは

内断熱(うちだんねつ)(internal insulation)とは建物構造体の室内側に断熱材を取り付ける方法。施工がやりやすく安価に断熱できるが、内部結露が発生しやすい。→そとだんねつhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/0

器具と母線(きぐとぼせん)(apparatus and bus-bar)とは

発変電所などの構成器具と複数の電源または供給回路が接続する導体。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/012.html

腕木(うでぎ)(-)とは

腕木(うでぎ)(-)とは①足場板や歩み板を架け渡すために布丸太(ぬのまるた)間をつなぐ短材。「転(ころ)ばし」ともいう。②柱や梁から持ち出した片持ちの短い小梁。出し桁(げた)などの横木を受ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenc

自動式起動装置(じどうしききどうそうち)とは|消防設備用語

自動式起動装置(じどうしききどうそうち)とは|消防設備用語人の操作によらず,火災を感知後自動的に消火設備を起動させる回路で,火災感知器およびその受信回路をいう。火災感知器は自動火災報知設備に用いられるものと同様のものであり,定温式スポット型感知器等の熱式感知器および光電式煙感

滑材(かつざい)とは

ソケット付きヒューム管やダクタイル鋳鉄管の接合において、挿入時の抵抗を少なくするために塗るもの。推進工法においても使う。

打込み井戸(うちこみいど)(driven well)とは

打込み井戸(うちこみいど)(driven well)とは取水用の小孔を多数あけたストレーナをもち、さらに先端に錐形のくさびを付けた管を地中に打ち込む方式の井戸をいう。軟質の土壌で深さが20mくらいまでの場合に適している。https://kabu-watanabe.com/
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