用語集

アスコン(あすこん)(-)とは

アスコン(あすこん)(-)とは道路工事の舗装に使用されるアスファルトコンクリートのことで「合材」ともいう。これを製造している工場を「合材工場」という。現在はほぼ100%リサイクルされている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi

移送取扱所・パイプライン(いそうとりあっかいじょ)とは|消防設備用語

移送取扱所・パイプライン(いそうとりあっかいじょ)とは|消防設備用語配管およびポンプならびにこれらに付属する設備(危険物を運搬する船舶からの陸上への危険物の移送については,配管およびこれに付属する設備)によって危険物の移送の取扱いをする取扱所をいう。また,危険物の移送が当該取

石割り(いしわり)とは

石積みの目地割り。

アクティブソーラーシステム(あくてぃぶそーらーしすてむ)(active solar system)とは

アクティブソーラーシステム(あくてぃぶそーらーしすてむ)(active solar system)とは太陽熱をポンプや送風機の機械力を使って、使用者が能動的に利用を計る方式。一般のいわゆるソーラーシステムがこれに該当する。→パッシブソーラーシステムhttps://kabu

運用(うんよう)(operation)とは

電気の使用状況、電気工作物の運転操作などの行為。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/03u/018.html

足代(あじろ)(-)とは

足代(あじろ)(-)とは⇒足場https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/071.html

イオン化式スポッ卜型感知器(いおんかしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語

イオン化式スポッ卜型感知器(いおんかしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語感知器が設置されている局所の煙濃度が一定の値以上となったときに火災信号を発するもので,イオン電流の変化により作動するものをいう。感度に応じて,1種, 2種および3種がある。イオン化式スポット型感知

異常凝結(いじょうぎょうけつ)とは

セメントの凝結の規格値をはずれるものを異常凝結といい、セメントの風化、有機物や金属塩などの混入により起こる。

アクティブ消音(あくてぃぶしょうおん)(active sound absorption)とは

アクティブ消音(あくてぃぶしょうおん)(active sound absorption)とは騒音波を分析し、瞬時にそれを打ち消す波を計算し、スピーカより音を出して音を合成して消音する方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/

運転予備力(うんてんよびりょく)(reserve of supply capability(spinning reserve))とは

不意の発電、送変電施設の故障または突然の電力需要増の場合にも、安定した電力供給ができるように電源側で保有する余力電力。未知の電力需要増に対応するため、その過不足のない適正容量の推計・確保は重要である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki
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