用語集

イオン化アナログ式スポット型感知器(いおんかあなろぐしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語

イオン化アナログ式スポット型感知器(いおんかあなろぐしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語感知器が設置されている局所の煙濃度が一定の範囲内になったときに煙濃度に対応する連続した信号(火災情報信号)を発するもので,イオン電流の変化を利用するものをいう。煙の検出原理,外観は

石張り工(いしばりこう)とは

45°以下の勾配で粘着力の無い土砂、崩れやすい粘土、土丹(硬い粘土)などの法面の保護工として用いる。

アクチュエータ(あくちゅえーた)(actuater)とは

アクチュエータ(あくちゅえーた)(actuater)とは外部からの信号を受けて、実際に弁やダンパを駆動する操作装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/035.html

雨露にさらされない場所(うろにさらされないばしょ)(upper part of space covered by-eaves)とは

屋側の軒、ひさしなどの先端から建物の方向へ水平に引いた線より上側の内部。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/03u/016.html

足場用ジブクレーン(あしばようじぶくれーん)(-)とは

足場用ジブクレーン(あしばようじぶくれーん)(-)とは枠組足場に取り付けて用いるジブクレーン。吊り上げ能力0.4~0.5 t,ブーム長が5m程度のもの。→ジブクレーンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/069.h

石張り(いしばり)とは

玉石、野面石、雑割石、間知石などで法面を覆うこと。のり勾配が45°より急な場合は石積み、緩い場合には石張りという。

アクセントライティング(あくせんとらいてぃんぐ)(accent lighting)とは

アクセントライティング(あくせんとらいてぃんぐ)(accent lighting)とはある特定の対象物を強調するため、または視野の一部に注意を引くための指向照明。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/034.html

埋込形(うめこみがた)(flush type)とは

計器盤、壁面、建造物仕上り面などに、全部または一部を埋め込んで、美観と使い勝手の良さをねらった機械器具の取付け形態。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/03u/015.html

足場繋ぎ(あしばつなぎ)(-)とは

足場繋ぎ(あしばつなぎ)(-)とは⇒繋(つな)ぎhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/068.html

ESFR(いーえすえふあーる)とは|消防設備用語

ESFR(いーえすえふあーる)とは|消防設備用語Early Suppression Fast Responseの略で,早期に作動し,火災の制圧を目的として開発された閉鎖型スプリンクラーヘッドをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/sh
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