用語集

インパルス電圧(いんぱるすでんあつ)(impulse voltage)とは

急に立ち上がり、急に下降する持続時間の短い電圧波。極性、波高値、波形をインパルス電圧の三要素という。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/02i/058.html

インパクトドロップ(いんぱくとどろっぷ)(inpact drop)とは

鉄鋼圧延機では、鋼線または鋼板の咬み込み(材料が圧延機に入ること)のとき、負荷トルクの急変による速度低下のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/02i/057.html

安全靴(あんぜんぐつ)とは

作業中の落下物から足を保護するため爪先に金属を入れ補強した靴。参照:https://kabu-watanabe.com/glossary/doboku/01a/092.html

洗い分析(あらいぶんせき)とは

フレッシュコンクリートをふるいを通して水洗いすることによって、各材料の構成比を求めること。参照:https://kabu-watanabe.com/glossary/doboku/01a/077.html

洗い試験で失われる量(あらいしけんでうしなわれるりょう)とは

骨材に含まれる75μmの網ふるいを通過する微粉末量。参照:https://kabu-watanabe.com/glossary/doboku/01a/076.html

アジテータ(あじてーた)とは

フレッシュコンクリートを打ち込む前に分離しないようにかき混ぜる機械。<コンクリート>参照:https://kabu-watanabe.com/glossary/doboku/01a/036.html

空き(あき)(-)とは

空き(あき)(-)とは①製作誤差や施工誤差を吸収するため余裕をもたせて設けるすき問。「にげ」ともいう。②部材を繰り返しセットする場合の部材間間隔。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/042.html

圧力水槽方式(あつりょくすいそうほうしき)とは|消防設備用語

圧力水槽方式(あつりょくすいそうほうしき)とは|消防設備用語密閉された圧力容器の中に,圧縮した空気と消火水を封入し圧縮空気の力で消火水を押し出す方式の加圧送水装置.加圧送水装置は,消防庁長官が定める基準(平成9年消防庁告示第8号)に適合するものでなければならない。この方式のも

赤煉瓦(あかれんが)(-)とは

赤煉瓦(あかれんが)(-)とは普通煉瓦のこと。→煉瓦(れんが)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/041.html

圧力上昇防止のための措置(あつりょくじょうしょうぼうしのためのそち)とは|消防設備用語

圧力上昇防止のための措置(あつりょくじょうしょうぼうしのためのそち)とは|消防設備用語イナートガス消火剤を放射する全域放出方式の不活性ガス消火設備を設置した防護区画には,消火剤を放射した際の圧力上昇を防止するための措置を講じる措置。https://kabu-watanab
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