た 帯水層(たいすいそう)(ground water aquifer、water bearing layer)とは 帯水層(たいすいそう)(ground water aquifer、water bearing layer)とは地表から浸透した水が粘土質などの不透水層に達して、その上または不透層の間に地下水が保持されている砂れき層をいう。→ちかすいhttps://kabu-watanab 2026.09.21 た設備
と 土圧(どあつ)(-)とは 土圧(どあつ)(-)とは土が壁などの接触面に及ぼす圧力のことで,主働土圧と受働土圧がある。同じ条件下では,後者のほうが大きい。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/004.html 2026.09.21 と建築
た ダイス(だいす)(die)とは ダイス(だいす)(die)とは① おねじを切る工具。②プレスなどで材料を成型するときの型。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/052.html 2026.09.21 た設備
ほ 防振(ぼうしん)(vibration isolation)とは ばねやダンパを用いて被防振体を支持する方法の総称。ディーゼル発電機の基礎に施す手段。防振ゴム,防振ばね,防振パッドなどがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/30ho/026.html 2026.09.21 ほ電気
と ドアチェック(どあちぇっく)(door check)とは ドアチェック(どあちぇっく)(door check)とは⇒ドアクローザーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/003.html 2026.09.20 と建築
た 耐震壁(たいしんへき)(aseismatic wall)とは 耐震壁(たいしんへき)(aseismatic wall)とは耐力壁の一種で、特に地震力等の水平荷重に対して抵抗するために設けられた壁をいう。通常は鉄筋コンクリート造りの骨組を構成するのに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/se 2026.09.20 た設備
ほ 放射率(ほうしゃりつ)(emissivity)とは ある温度における物体の放射発散度と,同一温度の黒体の放射発散度との比。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/30ho/025.html 2026.09.20 ほ電気
と 戸当り(とあたり)(-)とは 戸当り(とあたり)(-)とは①締めた扉が所定の位置に止まるように,建具枠や方立ての面に突き出させて取り付けた桟木。②開いた扉の握り玉などを壁に当てないために取り付ける金物。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/0 2026.09.20 と建築
た 耐震ストッパ(たいしんすとっぱ)(seismic snubber)とは 耐震ストッパ(たいしんすとっぱ)(seismic snubber)とは地震による防振架台上の機器などの変位を、ある値以下に抑えようとする金物。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/050.html 2026.09.20 た設備
ほ 放射能(ほうしゃのう)(radioactivity)とは 原子核が自発的に粒子や電磁波を出して他の原子核に変化する現象。単位は[Bq] (ベクレル)である。1Bqは1sの間に1個の原子崩壊を起こす現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/30ho/024.html 2026.09.20 ほ電気