こ 小型チャンバ法(こがたちゃんばほう)(small chamber method)とは 小型チャンバ法(こがたちゃんばほう)(small chamber method)とは20~1,000ℓの小型容器を用いて、建築材料から放散されるVOC等を測定する方法。一定温湿度に保った容器内に資料を入れ、空気を流通させて、出口で捕集した気中成分と濃度から算出。JIS A 1 2026.04.05 こ設備
た 断線図記号(だんせんずきごう)(graphic symbol of disconnection)とは 電気導体などが切れて電気的に接続していない状態を表す図記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/110.html 2026.04.05 た電気
さ サンプリング(さんぷりんぐ)(sampling)とは サンプリング(さんぷりんぐ)(sampling)とはある調査において, 一部の抽出調査から全体を推定する場合,それに必要な試料・標本を採取すること。例えば,地盤調査で土質資料を採取することをサンプリングという。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.04.04 さ建築
こ コーンスピーカ(こーんすぴーか)(cone speaker)とは コーンスピーカ(こーんすぴーか)(cone speaker)とは永久磁石により磁場をつくり、その磁束と直角方向に運動するボイスコイルに音声電流を流して駆動力を得る。そしてコイルと一体になっている振動板(コーン)が音波を放射する。https://kabu-watanabe. 2026.04.04 こ設備
さ 散布図(さんぷず)(-)とは 散布図(さんぷず)(-)とはQC 7つ道具の一つ。主として2つの変数聞の相関について調べるために,変数を縦軸と横軸にとって測定値を打点してつくった図。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/143.html 2026.04.04 さ建築
と 東京湾平均海面(とうきょうわんへいきんかいめん)とは 東京湾中等潮位と同じ。地表面の標高、すなわち、海面からの高さを表す場合の基準となる水準面が東京湾中等潮位で、記号としてT.P.(TOKYO Peil)を用いる。 2026.04.04 と土木
こ コーン(こーん)(cone)とは コーン(こーん)(cone)とは⇒ふくりゅうふきだしぐちhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/185.html 2026.04.04 こ設備
た 断線警報回路(だんせんけいほうかいろ)(alarm circuit of disconnection)とは 有線環境情報伝達回路の断線を検出して、警報を発報する回路。図の例では検出器で断線すると□Rが復帰し、Rが閉じて発報する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/109.html 2026.04.04 た電気
さ 桟橋(さんばし)(-)とは 桟橋(さんばし)(-)とは作業員の通路,資材運搬路として組み立てられた仮設物。パイプや丸太を使って組み立て,足場板や道板などを敷き,墜落防止のための手すりを取り付ける。足場の各段に通ずるものを「登り桟橋」という。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.04.04 さ建築