差し込み鑞接合(さしこみろうせつごう)(solder joint)とは
銅製の受け口付き継手を用いる銅管の接合法。切断した管のまくれを取り、サイジングツールで正確な円形に整え、軟ろうを用いる場合にはフラックスを塗り、管端を十分に差し込み、トーチランプで加熱しながら軟ろうまたは硬ろうを毛細管現象により管と継手との間に差す。
差し込み鑞接合|さ|設備用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
さ
き
ち
あ
せ
こ
せ
た
い
た
か
せ
こ
て
そ
ち
と
こ
さ銅製の受け口付き継手を用いる銅管の接合法。切断した管のまくれを取り、サイジングツールで正確な円形に整え、軟ろうを用いる場合にはフラックスを塗り、管端を十分に差し込み、トーチランプで加熱しながら軟ろうまたは硬ろうを毛細管現象により管と継手との間に差す。