不動産

コンロ(こんろ)(住宅関連用語)とは

コンロ(こんろ)とは|不動産用語調理のための加熱装置。漢字表記は「焜炉」。コンロの熱源としては、ガス、電気、炭などが使われ、台所に据え付けるタイプのほか、七輪のような運搬できるものもある。なお、「炉」には、反応炉(化学変化を起こさせるもの)、熱処理炉(物理的変化を起こさせるも

コンプライアンス(Compliance)(こんぷらいあんす)(不動産投資関連用語)とは

コンプライアンス(Compliance)(こんぷらいあんす)とは|不動産用語コンプライアンス(Compliance)の語源は、動詞のコンプライ(Comply)で「何かに応じる・従う・守る」を意味する。従ってコンプライアンスも「何かに応じること・従うこと・守ること」を意味してい

コンピュータ庁(こんぴゅーたちょう)(不動産登記関連用語)とは

コンピュータ庁(こんぴゅーたちょう)とは|不動産用語不動産登記事務をコンピュータで処理している登記所を「コンピュータ庁」という。コンピュータ庁では、従来からのバインダーに紙を綴じ込んだ建物登記簿・土地登記簿に代わって、コンピュータの磁気ディスクによって電子的に登記簿を作成して

コンパクトシティ(こんぱくとしてぃ)(国土利用計画法関連用語)とは

コンパクトシティ(こんぱくとしてぃ)とは|不動産用語都市の中心部にさまざまな都市機能を集約し、都市を稠密(ちゅうみつ)な構造とする政策・考え方をいう。「集約型都市構造化」といわれることもある。その実現のための手法としては、1.都市郊外での開発を抑制する2.都市の中心部に居住空

コンバージョン(こんばーじょん)(建築関連用語)とは

コンバージョン(こんばーじょん)とは|不動産用語建物の用途を変更すること。例えば、空きオフィスを集合住宅に変更する、社員寮を有料老人ホームに変更する、というような変更を指す。構造、設備、防災法規など、法的、技術的にクリアしなければならない点も多い。https://kabu

混構造建築物(こんこうぞうけんちくぶつ)(建築関連用語)とは

混構造建築物(こんこうぞうけんちくぶつ)とは|不動産用語異なる構造を併用している建物。木造、鉄筋コンクリート造、組積造などの併用がある。併用の方法に応じて構造が多様で、標準化が難しい。混構造建築物で一定規模以上のものは、建築基準法上、構造計算適合判定を必要とする。http

混合水栓(こんごうすいせん)(建築関連用語)とは

混合水栓(こんごうすいせん)とは|不動産用語給水栓の一つで、湯と水とを一つの吐水口から出すもの。用途別に浴室用、キッチン用、洗面用があり、湯と水それぞれのハンドルのあるツーハンドル、一つのレバーで操作できるシングルレバーなどがある。https://kabu-watanab

コンクリート診断士(こんくりーとしんだんし)(建築関連用語)とは

コンクリート診断士(こんくりーとしんだんし)とは|不動産用語コンクリート構造物の診断・維持管理に関して知識、技術を有することを証する資格。国家資格ではない。(公社)日本コンクリート工学会が実施する試験に合格した者が称する。https://kabu-watanabe.com

コンクリート技士(こんくりーとぎし)(建築関連用語)とは

コンクリート技士(こんくりーとぎし)とは|不動産用語コンクリートの製造、施工、配合設計など、コンクリート技術に関する業務を実施する能力があることを証する資格。国家資格ではない。(公社)日本コンクリート工学会が実施する試験に合格した者が称する。なお、コンクリート技士の能力に加え

コンクリート(こんくりーと)(建築関連用語)とは

コンクリート(こんくりーと)とは|不動産用語セメント・砂・砂利に水を混合することにより化学反応(水和反応)を起こさせ固めたもの。圧縮に対する強度が非常に大きく、主に建築物の荷重を支える構造材として多用されている。https://kabu-watanabe.com/glos
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