用語集

現(原)寸図(げんすんず)(-)とは

現(原)寸図(げんすんず)(-)とは実物と同寸法で描いた図面。建具工事や金属工事・木工事などの細部の納まり図,あるいは鉄骨の製作図などがこれにあたる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/094.html

スタッフ(すたっふ)とは

スタッフ水準測量で使う標尺。箱尺ともいう。アルミ製で、伸縮する物が主流。ちなみに電気を通す為、鉄道の軌道に不意に横たわらせると、電車が緊急停止するので要注意。また、高圧の送電線の離隔距離に入ってしまうと、放電事故をおこし、命を落とす危険があるため、測量中は上空にも注意すること!(

共鳴(きょうめい)(resonance)とは

共鳴(きょうめい)(resonance)とは物体がその周囲の音波によって振動を始め、これと等しい振動数の音を出す現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/246.html

照明器具効率(しょうめいきぐこうりつ)(luminaire efficiency)とは

照明器具から外に放射される全光束Flと光源の全光束Fsとの比η(η=Fl/Fs)をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/281.html

現(原)寸検査(げんすんけんさ)(-)とは

現(原)寸検査(げんすんけんさ)(-)とは工場などで製作される部材が設計図通りかどうかを現寸図の段階で検査すること。例えば,鉄骨工事における柱・梁などの部材が現寸検査の対象となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09

現(原)寸検査(げんすんけんさ)(-)とは

現(原)寸検査(げんすんけんさ)(-)とは工場などで製作される部材が設計図通りかどうかを現寸図の段階で検査すること。例えば,鉄骨工事における柱・梁などの部材が現寸検査の対象となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09

スタッド溶接(すたっどようせつ)とは

ボルト・丸棒などの先端と母材の問にアークを発生させ、溶融池中に押しつけて行う溶接。アークスタッド溶接ともいう。<溶接>

剣スコ(けんすこ)(-)とは

剣スコ(けんすこ)(-)とは土砂を掘削するスコップで,先がとがったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/092.html

スタッド(すたっど)とは

一体化するため、母材に溶接で取り付けるボルトなどの鋼棒。ジベル。スタッドジベル。

共沸混合冷媒(きょうふつこんごうれいばい)(azeotrope refrigerant mixture)とは

共沸混合冷媒(きょうふつこんごうれいばい)(azeotrope refrigerant mixture)とは⇒こんごうれいばいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/243.html
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