用語集

計算機制御(けいさんきせいぎよ)(computer control)とは

計算機制御(けいさんきせいぎよ)(computer control)とは自動制御系の調節部や電気回路制御に電子計算機を導入したもの。複雑な制御が精度よくできるが、費用は掛かる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/0

施工管理(せこうかんり)(execution management)とは

契約書に基づいて構造物を適切な価格、品質、工期で安全に施工するため、施工者が行う計画、管理。おもな内容は工程・工期、労務、資材、品質、機械設備、賃金、安全、労働環境、近隣環境対策、原価などである。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/1

交流電流(こうりゅうでんりゅう)(-)とは

交流電流(こうりゅうでんりゅう)(-)とは時間とともにその大きさと方向が周期的に変化する電流。「AC」と表記される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/120.html

タイボルト(たいぼると)とは

シャタリング用の太いセパレーターのこと。

珪酸カルシウム保温材(けいさんかるしうむほおんざい)(calcium sikicate thermal insulation material)とは

珪酸カルシウム保温材(けいさんかるしうむほおんざい)(calcium sikicate thermal insulation material)とは無機多孔質保温材の一種。けい酸と石灰を反応させて得たけい酸カルシウムを成形した保温材。JIS A 9510の中に規格がある。

積分動作(せきぶんどうさ)(integral control action)とは

入力の時間積分値に比例する出力信号を出す制御動作。I(=integral)動作ともいう。(速度信号)→(時間積分)→(位置信号)https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/059.html

合流式下水道(ごうりゅうしきげすいどう)(-)とは

合流式下水道(ごうりゅうしきげすいどう)(-)とは雨水と事務所や家庭から出る排水を1本の下水管でまとめて処理場へもってゆく下水処理方式。雨のときは下水の量が大幅に増えるので処理場の能力はそれに合わせて大きくする必要がある。→分流式下水道https://kabu-watan

ダイポリン(だいぽりん)とは

硬質ポリエチレン管(FEP)の固有名詞。

珪酸カルシウム保温材(けいさんかるしうむほおんざい)(calcium silicate thermal insulation material)とは

珪酸カルシウム保温材(けいさんかるしうむほおんざい)(calcium silicate thermal insulation material)とは⇒むきたこうしつほおんざいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/01

責任分界点(せきにんぶんかいてん)(dividing point of responsibility)とは

自家用電気工作物(高圧受電設備)と電気事業用電気工作物(電力会社の設備)との境界であって、境界点より負荷側の電気工作物の工事、維持、運用についての保安責任を電気工作物の設置者が負う区分点。[例]架空配電線から地中ケーブルによって引き込む場合。https://kabu-watana
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