不動産登記関連用語

縄伸び(なわのび)(不動産登記関連用語)とは

縄伸び(なわのび)とは|不動産用語土地登記簿に記載された土地面積よりも、実際の土地の面積が大きいことをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/21na/013.html

縄縮み(なわちぢみ)(不動産登記関連用語)とは

縄縮み(なわちぢみ)とは|不動産用語土地登記簿に記載された土地面積よりも、実際の土地の面積が小さいことをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/21na/012.html

どろ揚地(どろあげち)(不動産登記関連用語)とは

どろ揚地(どろあげち)とは|不動産用語公図の上で地番が付されていない国有地であって、水路に沿って細長い形状をしているものをいう。これは本来、水路のどろを揚げておくための場所だったものである。どろ揚地を含む土地を取引する場合には、どろ揚地は国有地であるから、売買取引の前に、市町

取下(不動産登記における~)(とりさげ(ふどうさんとうきにおける~))(不動産登記関連用語)とは

取下(不動産登記における~)(とりさげ(ふどうさんとうきにおける~))とは|不動産用語不動産登記の申請後において、申請情報・添付情報に不備があったことが判明した場合に、登記官は、申請人に電話等で連絡して不備を直すように指示することができる。このようにして申請後に申請人が不備を

土地の滅失の登記(とちのめっしつのとうき)(不動産登記関連用語)とは

土地の滅失の登記(とちのめっしつのとうき)とは|不動産用語既登記の一筆の土地の全部が公有水面下の土地になるなどして私権の客体とならなくなったときは、滅失したものとして、表題部所有者又は所有権の登記名義人は滅失の日から1ヵ月以内に、土地の滅失登記を申請しなければならない(不動産

土地登記簿(とちとうきぼ)(不動産登記関連用語)とは

土地登記簿(とちとうきぼ)とは|不動産用語一筆の土地ごとに作成される登記記録のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/20to/242.html

土地台帳付属地図(とちだいちょうふぞくちず)(不動産登記関連用語)とは

土地台帳付属地図(とちだいちょうふぞくちず)とは|不動産用語登記所に備え付けられている「公図」の正式名称。公図は本来、明治初期に行なわれた租税徴収のための簡易な土地測量図が原型になっているといわれている。その後1892(明治25)年に「土地台帳付属地図」という名称が付けられ、

土地所在図(とちしょざいず)(不動産登記関連用語)とは

土地所在図(とちしょざいず)とは|不動産用語土地の表題登記の申請における法定添付書類である。また、地図等の訂正の申出をする場合にも添付される。土地所在図は、当該土地の位置を明らかにする図面で、方位・土地の形状・隣地の地番を記載して、一筆の土地ごとに作成され、登記官が当該土地を

土地家屋調査士(とちかおくちょうさし)(不動産登記関連用語)とは

土地家屋調査士(とちかおくちょうさし)とは|不動産用語他人の依頼を受けて、不動産の表示に関する登記、これらの登記の前提としての現況調査・測量・土地の境界確定の立ち会い等も行い、必要な土地・家屋に関する調査・測量・申請手続き・審査請求手続きをすることを業とする者。具体的な業務と

登録免許税(とうろくめんきょぜい)(不動産登記関連用語)とは

登録免許税(とうろくめんきょぜい)とは|不動産用語不動産、船舶、会社、人の資格などについての登記や登録、特許、免許、許可、認可、認定、指定及び技能証明について課税される国税。納税義務者は登記や登録等を受ける者である。不動産登記にかかわる課税標準は固定資産税評価額で、税率は登記
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