用語集

間縄(けんなわ)(-)とは

間縄(けんなわ)(-)とはあまり精度を要さずに用地の広さなどを測るときに使用する細縄。麻または金属糸を心に入れ,細糸で巻いて径3mmほどにしたもの。「測量縄」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/151

すりへり減量percentage of wear(すりへりげんりょう)とは

回転するドラムの中で骨材に摩擦を与えた場合の、所定回転数における骨材の磨り減り損失量。骨材の耐摩耗性を判断する。<コンクリート>

空気遮断器(くうきしゃだんき)(airblast circuit breaker)とは

空気遮断器(くうきしゃだんき)(airblast circuit breaker)とは1. 5~3MPa(15~30kgf/㎠)程度の圧縮空気をアークに吹き付け、強い空気流により遮断を行う遮断器。https://kabu-watanabe.com/glossary/set

吸出管(すいだしかん)(draft tube)とは

反動水車の出口から放水面までの接続管。放水面より高位置にあるランナと放水面間の落差を有効に利用するために設ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/011.html

見当杭(けんとうぐい)(-)とは

見当杭(けんとうぐい)(-)とは⇒遺方(やりかた)杭https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/150.html

ズリ引き(ずりびき)とは

石材購入において、浜出し場に推ったズリの体積分だけ、納入量から減らすこと。

空気始動方式(くうきしどうほうしき)(compressed air starting system)とは

空気始動方式(くうきしどうほうしき)(compressed air starting system)とはディーゼルエンジンの始動方式。空気槽から圧縮空気をエンジンシリンダ内へ送り込み、ピストンを押し下げてエンジンを始動させる方式。https://kabu-watanabe

水素冷却発電機(すいそれいきゃくはつでんき)(hydrogen cooling generator)とは

冷却効果をあげるため水素を用いた発電機。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/010.html

現テラ(げんてら)(-)とは

現テラ(げんてら)(-)とは⇒テラゾーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/149.html

空気式自動制御機器(くうきしきじどうせいぎょきき)(pneumatic controller)とは

空気式自動制御機器(くうきしきじどうせいぎょきき)(pneumatic controller)とは⇒でんきしきじどうせいぎょききhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/007.html
スポンサーリンク