用語集

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平形保護層工事禁止場所(ひらがたほごそうこうじきんしばしょ)(prohibitive place by flat type guard layer wiring)とは

平形保護層工事による低圧屋内配線は規定された場所以外に施設しなければならない。電技・解釈第165条第4項の規定場所は,次のような場所があげられる.・次に掲げる場所以外に施設すること。①旅館,ホテル,宿泊所等の宿泊室 ②小・中学校,盲学校,ろう学校,養護学校,幼稚園,保育園等の教室
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千鳥(ちどり)(-)とは

千鳥(ちどり)(-)とはジグザグ形のことを指す。2列のものを互い違いに配置することを千鳥配置という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/029.html
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ローラ電極(ろ-らでんきょく)とは

シーム溶接、ロールスポット溶接などに用いる円板状の電極。<溶接>
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赤外線ガス分析計(せきがいせんがすぶんせきけい)(infrared gas analyzer)とは

赤外線ガス分析計(せきがいせんがすぶんせきけい)(infrared gas analyzer)とはある種の気体が、特定の赤外線を吸収しやすい特性を利用して、気体の混合濃度を連続測定する計測器。空調分野で炭酸ガス濃度検出によく使われる。https://kabu-watana
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避雷針(ひらいしん)(lightning rod)とは

落雷の大電流を直接大地に導いて雷災害を防止するため,建物の最高部に設ける突針。避雷設備は突針,避雷導線,接地極から構成し,建築基準法やJISに基づいて設置する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/121.html
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チッピング(ちっぴんぐ)(chipping)とは

チッピング(ちっぴんぐ)(chipping)とは硬化したコンクリート面の突出部や不要部分をたがねではつること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/028.html
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路面(ろめん)とは

道路の表面。道路の上。
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避雷器(ひらいき)([lightning) arrester)とは

異常衝撃電圧が機器に侵入するのを防止するため,線路と大地間に接続する装置。架空送配電線路に接続する重要な機械器具を雷電圧その他の異常電圧による絶縁破壊から保護するための電気機器。受電設備の避雷器は引込口に近い箇所に設ける。避雷器の定格電圧は変圧器,遮断器,開閉器などとの絶縁協調を
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窒素酸化物(ちっそさんかぶつ)(-)とは

窒素酸化物(ちっそさんかぶつ)(-)とは窒素(N)と酸素(O)で化合された亜硝酸ガス(NO),硝酸ガス(N02)で,水(H20)と結合すると強酸性になる。硝酸性化合物になると分解されにくく,地下水汚染の原因になる。窒素酸化物は酸性度が高いため植物への被害も大きい。http
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堰(せき)(weir)とは

堰(せき)(weir)とは開放流路において、流れに直角にせき板を挿入し、せき板上流での水位上昇値より流量を求める装置。ポンプの性能試験などに使用。全幅せき、三角せき、四角せきなどがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/1
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