用語集

消波ブロック(しょうはぶろっく)とは

消波ブロック主としてコンクリート製のブロック。防波堤や護岸の大波を受ける所に設置する。

キャットウォーク(きゃっとうぉーく)(cat walk)とは

キャットウォーク(きゃっとうぉーく)(cat walk)とは常時人が近づきにくいような場所にある機器を点検するため設けられた水平通路。劇場の舞台上部とか体育館の天井面などに設けられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07

ジャンクションボックス(じゃんくしょんぼっくす)(junction box)とは

接続用の箱。①電線、配管を分岐、接続するための箱。 ②フロアダクト用付属品。 ③金属線ぴの分岐個所で電線を接続する箱。鋼板製または鋳鉄製である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/173.html

グレイジングガスケット(ぐれいじんぐがすけっと)(glazing gasket)とは

グレイジングガスケット(ぐれいじんぐがすけっと)(glazing gasket)とはサッシュにガラスを取り付けるための合成ゴムなどでできた製品。水密性・気密性が確保される。内外一体のグレイジングチャンネルと内外別のグレイジングビードの2種類がある。JASS 17。→ガスケット

上層路盤の骨材の最大粒径(じようそうろばん)とは

40mm以下且つ仕上り厚の1/2以下が望ましい40mm以下且つ仕上り厚の1/2以下が望ましい

キャッチホルダー(きゃっちほるだー)(catch holder)とは

キャッチホルダー(きゃっちほるだー)(catch holder)とは電柱に設置する配電用変圧器の二次側に取り付けるヒューズ台。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/118.html

グレイジング(ぐれいじんぐ)(glazing)とは

グレイジング(ぐれいじんぐ)(glazing)とは① ガラスを固定すること。②陶磁器類に釉薬(ゆうやく)を施すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/109.html

上層路盤(じょうそうろばん)とは

路盤を2種以上で造るときの上の層の路盤。荷重を均一に下に伝えるため粒度調整工法、セメント安定処理工法、瀝青安定処理工法を採用する。

キャスビー(きゃすびー)(CASBEE)とは

キャスビー(きゃすびー)(CASBEE)とは⇒CASBEEhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/117.html

じゃんか(じゃんか)(cavity)とは

すのこと。コンクリート打ちの場合、コンクリートがせき板の隅々(スミズミ)まで行き渡らずに出来た空隙(すきま)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/172.html
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