用語集

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段鼻筋(だんばなきん)(-)とは

段鼻筋(だんばなきん)(-)とは階段部の鉄筋のうち,稲妻(いなづま)筋の踏面(ふみづら)側先端部分をつなぐ鉄筋。→段押え筋,稲妻筋(いなづまきん)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/191.html
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レベル筋(れべるきん)とは

広い面積のコンクリート均しに使う、高さの目安鋼棒。
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制御器具(せいぎょきぐ)(control device)とは

制御器具(せいぎょきぐ)(control device)とは電気機械、装置を監視制御するための機械器具の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/008.html
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ピット布設(ぴっとふせつ)(pit installation)とは

変電所構内などでケーブルヘッドの立上がり付近に適用するケーブルの布設方法。管路では,曲がりが多く,引入れが困難な場合に採用する。ピットの蓋には,しま鋼板,コンクリート板、FRP板(fiber reinforced plastics板、[例]ガラス繊維強化ポリエステル樹脂板)などが
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ダンパー(だんぱー)(damper)とは

ダンパー(だんぱー)(damper)とは①ダクト途中に入れ空気を遮断,調整する器具。防災と連動するFD(ファイヤーダンパー),SFD(スモークファイヤーダンパー)や風量調整用VD(ボリュームダンパー)等がある。②振動エネルギーを吸収する制振装置。→制振ダンパ一https:
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レベル(れべる)とは

レベル水準測量をするための機器。オートレベル、チルチングレベルなどがある。簡易的な測量には、ハンドレベルという選択もある。
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制御回路(せいぎょかいろ)(control circuit)とは

制御回路(せいぎょかいろ)(control circuit)とは継電器、操作スイッチなど制御用の小電流回路。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/007.html
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引掛けシーリング(ひっかけしーりんぐ)(locking type cciling)とは

天井の電灯受口に適合するプラグを差し込み,時計回りに回転して,電気的な接続と機械的脱落防止とが可能な配線器具。器具重量を支えるように固定する。引掛けローゼット(quick connect ceiling rosette)ともいう。https://kabu-watanabe.com
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タンパー(たんぱー)(tamper)とは

タンパー(たんぱー)(tamper)とは床板などのコンクリート打込みに際して,亀裂や骨材の浮き上がりを防止するため,打設直後の床コンクリートの表面をたたく道具。把手の付いた木製または金属製の簡単なものが広く使われている。https://kabu-watanabe.com/
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レバーブロック(ればーぶろっく)とは

レバーブロック荷締めに使う道具。レバーを上下させて、フック付チェーンを動かす。レバーと俗称する。
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