用語集

障害物制限表面(しょうがいぶつせいげんひょうめん)とは

航空機の安全な離着陸を確保するために飛行場周辺に設置される表面で、この表面上にはあらゆる障害物の設置が航空法で規制されている。

逆富士型照明器具(ぎゃくふじがたしょうめいきぐ)(V-shape lighting fixture)とは

逆富士型照明器具(ぎゃくふじがたしょうめいきぐ)(V-shape lighting fixture)とは⇒V型照明器具https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/107.html

遮断器投入回路(しゃだんきとうにゅうかいろ)(circuit of breaker operating)とは

操作開閉器Cを”入”操作するとccは励磁されて遮断器CBは閉じる。この時、誤って投入信号を与えてもaaが閉じ、bが開いているので、ccは働かない。遮断器投入操作中に事故が発生するとRYが動作し、aaも閉じるので再投入はしない(引外し自由動作という)。https://kabu-wa

クリティカルパス(くりてぃかるぱす)(critical path)とは

クリティカルパス(くりてぃかるぱす)(critical path)とはパー卜(PERT)手法において,各作業の順序や所要時間の関係の中で,最も隘路(あいろ) となっている経路のこと。パートの原理は,このクリテイカルパスを見つけだすことによって,計画全体の修正が可能となることに

上架(じょうか)とは

船舶を造船所に揚げて整備すること。

逆V結線(ぎゃくぶいけっせん)(reverse V connection)とは

逆V結線(ぎゃくぶいけっせん)(reverse V connection)とは単相変圧器2台を接続し、一次側V結線、二次側逆V結線と、三相から単相に変換する結線方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/106.ht

グリップジョイント工法(ぐりっぷじょいんとこうほう)(-)とは

グリップジョイント工法(ぐりっぷじょいんとこうほう)(-)とは鉄筋の圧着継手の一つ。継手用鋼管(スリーブ)に2本の鉄筋を突き付けにして,スリーブの両端部分を冷問で油圧機械を使って締め付けることにより鉄筋を接続する機械的な継手工法。https://kabu-watanabe

準用河川(じゅんようかせん)とは

一級河川及び二級河川以外の河川で市町村長が指定したもの。

逆止め弁(ぎゃくどめべん)(check valve、non-return valve)とは

逆止め弁(ぎゃくどめべん)(check valve、non-return valve)とは流体の背圧によって、弁体が逆流を防止するように作動する弁。弁体の形状、作動様式の違いで、スイング、リフト、ボールなどの型式があり、フート弁もこの一種であり、ポンプ吐出し側に用いる水撃防止

遮断器インターロック試験(しゃだんきいんたーろっくしけん)(interlock test of breaker)とは

遮断器のインターロック機能を確認する試験。電力会社設備へ自家用発電設備から逆送電されないことを遮断器の電気的、機械的インターロックを切換動作試験によって確認する重要な試験。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/162.html
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