用語集

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隙間風熱負荷(すきまかぜねつふか)(infiltration heat load)とは

隙間風熱負荷(すきまかぜねつふか)(infiltration heat load)とは建物のすきまや扉の開口部を通して、風や温度差による圧力差で流入してくる外気による熱負荷。室内に直接流入するので、取入れ外気負荷とは異なり、室内負荷の一部分として計算される。https:/
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ダストシユート(だすとしゅーと)(dust chute)とは

ダストシユート(だすとしゅーと)(dust chute)とはゴミ類を建物の上部各階から最下部に設けた焼却炉または塵芥(じんかい) 集積所まで投下する竪型のコンクリート製筒。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/0
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溶融速度(ようゆうそくど)とは

溶接棒の熔ける単位時間あたりの速さ。<溶接>
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スカム(すかむ)(scum)とは

スカム(すかむ)(scum)とは浄化槽や下水処理場の沈殿槽などの水面に浮上する固形物や油脂などが集まったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/091.html
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波力発電(はりょくはつでん)(wave activated power generation)とは

波による海面の上下動を利用して空気を空気タービンに送気して発電機を回す発電方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/098.html
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たこベンド(たこべんど)(-)とは

たこベンド(たこべんど)(-)とは配管が熱膨張で曲がったり,破壊されるのを防止するため,Ω(オーム)型に曲げた伸縮継手用の管。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/078.html
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擁壁構造(ようへきこうぞう)とは

擁壁とは、盛土、切土などの人工斜面や自然斜面において、用地の確保や斜面の安定を目的に、壁状に連続して設ける土留め構造物である。道路土工 擁壁工指針1)では、主要部材の材料や形状、力学的な安定のメカニズムなどにより、以下の図-1に示すように擁壁を分類しており、多くの種類の擁壁が存在
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スカートパッキン(すかーとぱっきん)(skirt packing)とは

スカートパッキン(すかーとぱっきん)(skirt packing)とは大便器に洗浄管を取り付ける際に用いられるスカートの形をしたゴムパッキン。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/090.html
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バリスタ(ばりすた)(varister)とは

電圧によって電気抵抗が変わる素子。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/097.html
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多孔質コンクリート(たこうしつこんくりーと)(-)とは

多孔質コンクリート(たこうしつこんくりーと)(-)とは⇒気泡コンクリートhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/077.html
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