隙間風熱負荷(すきまかぜねつふか)(infiltration heat load)とは
建物のすきまや扉の開口部を通して、風や温度差による圧力差で流入してくる外気による熱負荷。室内に直接流入するので、取入れ外気負荷とは異なり、室内負荷の一部分として計算される。
隙間風熱負荷|す|設備用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
ひ
し
ち
ほ
て
ち
こ
し
ち
な
し
た
て
あ
て
ち
の
あ
す建物のすきまや扉の開口部を通して、風や温度差による圧力差で流入してくる外気による熱負荷。室内に直接流入するので、取入れ外気負荷とは異なり、室内負荷の一部分として計算される。