用語集

赤外線温度センサ(せきがいせんおんどせんさ)(infrared temperature sensor)とは

赤外線の放射を電気信号に変換する素子。波長ごとの放射を測定するものと、全放射を測定するものに大別される。全放射のエネルギー量つまり温度の測定素子には、サーモパイル、サーミスタボロメータ、焦電形(PbTiO₃など)がある。https://kabu-watanabe.com/glos

購買管理(こうばいかんり)(-)とは

購買管理(こうばいかんり)(-)とは建築工事に必要な材料を購入する際,市況と工程の進ちょく状況を的確につかみ,材料の適切な品質管理を行いながら,全体としての経済性と品質水準を維保するための考え方,諸方策。https://kabu-watanabe.com/glossary

ダイナフレクト(だいなふれくと)とは

舗装版のたわみを測定する装置のこと(dynaflect)。2輪を通して舗装版に動的荷重を載荷する装置、たわみ検知用センサー、制御装置測定装置で構成されている。測定結果の代表的な指標としてDMD(dinaflect maximum deflection)、最大たわみ量S(sprea

赤外線(せきがいせん)(infrared rays)とは

波長が780nm~1mmである放射線。物質に吸収されるとほとんどすべてが熱エネルギーに変換される。加熱およびその結果として加工、乾燥などに応用されている。近赤外線、中赤外線、遠赤外線の三つに区分されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/de

公入札(こうにゅうさつ)(-)とは

公入札(こうにゅうさつ)(-)とは⇒一般競争入札https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/111.html

台直し(だいなおし)とは

アンカーボルトや縦鉄筋が打設中に傾いたり、中心がずれたりする。コンクリート硬化後それを修正すること。

ゼーベック効果(ぜーべっくこうか)(Seebeck effect)とは

二種の金属をループ状に接合し、両接合点の温度が異なる場合、回路に起電力が生じ電流が流れる。これをゼーベック効果という。→参照「熱電対」https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/051.html

高度利用地区(こうどりようちく)(-)とは

高度利用地区(こうどりようちく)(-)とは用途地域内の市街地における土地の合理的かつ健全な高度利用と都市機能の更新とを図るため,建築物の容積率の最高限度および最低限度,建築物の建ぺい率の最高限度,建築物の建築面積の最低限度ならびに壁面の位置の制限を定める地区。都市計画法第9条

だいづけ(だいづけ)とは

ワイヤー

計器箱(けいきばこ)(outdoor meter box)とは

計器箱(けいきばこ)(outdoor meter box)とは電力量計を収納する箱で、屋外に取り付けるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/010.html
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