用語集

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電気主任技術者(でんきしゅにんぎじゅつしゃ)(electrical chief engineer)とは

電気事業者,自家用電気工作物の設置者が,その電気工作物の工事,維持,運用の保安監督をさせるため選任しなければならな保安責任者(電気事業法施行規則第52条)。主任技術者免状の交付をうけている者のうちから選任する。また自家用電気工作物の設置者は経済産業大臣の許可をうけて,主任技術者免
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心(真)々(しんしん)(-)とは

心(真)々(しんしん)(-)とは2部材聞の中心から中心までの寸法。「柱心々」「壁心々」 のように使われる。→内法(うちのり) ,外法(そとのりhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/376.html
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反応性骨材(はんのうせいこつざい)とは

セメント中のアルカリ成分と反応する鉱物を含む骨材。
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死水域(しすいいき)(dead water zone)とは

死水域(しすいいき)(dead water zone)とは①配管および槽内の水のよどんだ領域。飲料水槽では水質の劣化をもたらす。 ②水を用いた蓄熱槽内で、一部で流れが短絡して、蓄熱や放熱に寄与しない領域。https://kabu-watanabe.com/glossary
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電気集じん(でんきしゅうじん)(electric precipitation)とは

気体中の個体や液体の微粒子を回収する方法。微粒子を帯電させるにはコロナ放電を利用し、収集は電界中のクローン力を利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/186.html
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伸縮目地(しんしゅくめじ)(-)とは

伸縮目地(しんしゅくめじ)(-)とは温度変化による膨張,収縮や不同沈下などによってコンクリートなどに亀裂が発生すると予想される場合,亀裂の影響を最小限にとどめるために設ける弾力性をもたせた目地のこと。エキスパンションジョイントの一種である。https://kabu-wat
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ハンドレベル(はんどれべる)とは

ハンドレベル予備測量時に手に持って使用する簡易水準器。林道等の測量では必須。
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地震力(じしんりょく)(seismic force)とは

地震力(じしんりょく)(seismic force)とは地震によって、建物や機器に作用する力。地震の強さのほか、建物の構造特性、機器設置階や機器基礎の形式によって値が変わる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/11
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電気シャフ卜(でんきしゃふと)(electrical piping shaft)とは

電力幹線,弱電用配線を建築物の縦方向に配線するために設ける電気設備専用のスペース。電線管、ケーブル、分電盤、端子盤、電力量計、情報受発信装置などを収め,階または区画の現場拠点機能がある。シャフトの床、壁は防火構造にする。EPSと略称される。https://kabu-watanab
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伸縮ブラケット(しんしゅくぶらけっと)(-)とは

伸縮ブラケット(しんしゅくぶらけっと)(-)とは伸縮可能なブラケット。枠組足場の建枠に取り付け,張り出させて足場板などをのせて通路,仮設足場などに使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/374.html
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