用語集

建築物総合環境性能評価システム(けんちくぶつそうごうかんきょうせいのうひょうかしすてむ)(Comprehensive Assessment System for Building Environmental Efficiency)とは

建築物総合環境性能評価システム(けんちくぶつそうごうかんきょうせいのうひょうかしすてむ)(Comprehensive AssessmentSystem for Building Environmental Efficiency)とは⇒CASBEEhttps://kabu

線間電圧(せんかんでんあつ)(line voltage)とは

図のように電線路間の電圧をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/156.html

コンクリート鉋(こんくりーとかんな)(-)とは

コンクリート鉋(こんくりーとかんな)(-)とは型枠の継目にできるコンクリートの目違いを削る電動工具。打放しコンクリート面の補修に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/223.html

チャージ(ちゃーじ)とは

金属を溶かした溶融炉から取り出すための鍋のこと。また、鍋の中にはいっている溶けた金属のこと。チャージ番号をチャー番と呼ぶ。

建築物衛生法(けんちくぶつえいせいほう)(-)とは

建築物衛生法(けんちくぶつえいせいほう)(-)とは正式には「建築物における衛生的環境の確保に関する法律」。延床3,000㎡以上の不特定多数が利用する施設では、室内温湿度、空気質(平成15年からホルムアルデヒド濃度が追加)、給排水、清掃、ねずみ防除について基準が定められている。

全加算器(ぜんかさんき)(full adder)とは

二つの入力の和をつくる回路。入力端子が3、出力端子が2、出カ信号は入力端子の2つの数の和と桁上げ数を与える論理回路。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/155.html

コンクリートカッター(こんくりーとかったー)(concrete cutter)とは

コンクリートカッター(こんくりーとかったー)(concrete cutter)とはコンクリートを切断する機械。試験体を抜き取る(コア抜き)作業などに使用されるものは,鉄筋も同時に切断することができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/k

地覆(ちふく)とは

橋の側端部で橋面より高くなった部分。高欄の基礎、及び雨水側溝の機能をもつ。橋梁幅員最端部に、自動車の視線誘導のため、または自動車が歩道部分や橋面外へ逸脱するのを防ぐために設置される突起状の構造物。

建築設備資格者(けんちくせつびしかくしゃ)(licensed engineer of building services)とは

建築設備資格者(けんちくせつびしかくしゃ)(licensed engineer of building services)とは建築士法に基づく建築設備資格者で、建築設備に関する知識および技能にかかる資格を有する者。建築士に対して、高度化、複雑化した建築設備の設計・工事管理につ

コンクリート型枠用合板(こんくりーとかたわくようごうはん)(-)とは

コンクリート型枠用合板(こんくりーとかたわくようごうはん)(-)とは建築および土木のコンクリートを打ち込む際の型枠として使用するための合板で,厚さ12~24mmのものがある。日本農林規格(JAS)では,塗装またはオーバーレイを施したものもある。接着の程度は一類が要求されている
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