熱線吸収板ガラス(ねっせんきゅうしゅういたがらす)(-)とは

建築用語 ね

熱線吸収板ガラス(ねっせんきゅうしゅういたがらす)(-)とは

熱線である赤外線を吸収することにより熱を遮断する着色透明板ガラス。空調設備の軽減に役立つ。色はブルー,グレー,フロンズの3色あり,デザイン上の効果もある。「赤外線吸収ガラス」「赤外線遮断ガラス」「吸熱ガラス」ともいう。JIS R 3208, JASS 17。

熱線吸収板ガラス|ね|建築用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
熱線吸収板ガラスとは建築用語集。株式会社 渡辺 |先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「...

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