用語集

墨壷(すみつぼ)とは

墨壷もともと大工が使用する道具。木材などに直線を打つためにつかう。現場監督は、均しコンクリート上に構造物等の位置を明示する「墨だし」という測量作業を行う時に使う道具。墨汁を使う物や、チョークを使う物などがある。

記録電力計(きろくでんりょくけい)(recording wattmeter)とは

記録電力計(きろくでんりょくけい)(recording wattmeter)とは電力を自動的に記録する計器。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/280.html

新工ネルギー(しんえねるぎー)(new energy)とは

一次エネルギーは化石、原子核、自然、生物の各エネルギーに大別できるが、後2者から取り出す未開発エネルギーの概括的俗称。太陽(熱、光)エネルギー、風力エネルギー、地熱エネルギー、バイオマスエネルギー、オイルサンド、水素、燃料電池など。https://kabu-watanabe.co

建築基準法施行令(けんちくきじゅんほうせこうれい)(-)とは

建築基準法施行令(けんちくきじゅんほうせこうれい)(-)とは建築基準法施行規則を実施するための法令。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/125.html

墨付け(すみつけ)とは

墨出しした墨に記号、名称、寸法などを分かり易く印すこと。

記録計器(きろくけいき)(recording instrument)とは

記録計器(きろくけいき)(recording instrument)とは測定量を自動的にグラフとして記録する計器。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/279.html

シロッコファン(しろっこふぁん)(sirocco fan)とは

うず巻き形のケース内で羽根のあるドラムを回転し、遠心力で接線方向へ空気を送り出す遠心送風機のうち多翼形のこと。アメリカの製造会社の商品名であるが、空気調和用に広く使われたので一般化した名称。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si

建築基準法施行規則(けんちくきじゅんほうせこうきそく)(-)とは

建築基準法施行規則(けんちくきじゅんほうせこうきそく)(-)とは建築基準法を具体的に施行するために制定された法律。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/124.html

墨出し(すみだし)とは

図面に基づき、造ろうとする建物の角部位の中心や大きさ寸法を現地に墨で書き出すこと。設計図に従い「芯寄図」「施工図」を作図し、それをもとに作業する。

白ガス管(しろがすかん)(galvanized gas pipe)とは

亜鉛メッキの配管用炭素鋼鋼管。→参照「黒ガス管」https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/308.html
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