用語集

エキスパンションジョイン卜(えきすぱんしょんじょいんと)(expansion joint)とは

エキスパンションジョイン卜(えきすぱんしょんじょいんと)(expansion joint)とは部材同士あるいは構造物そのものの間で,気温・地震・不同沈下による膨張・収縮・振動・ひび割れなどの有害な影響を防ぐために設ける分離した接続部。本来は一体のものを一定の長さに切り離し,か

消火設備(しょうかせつび)とは|消防設備用語

消火設備(しょうかせつび)とは|消防設備用語消防の用に供する設備の一つで,火災を水やその他の消火剤等を用いて消火するための器具または設備のことをいい,手動式のものと自動式のものがある。防火対象物の用途や規模によって設置する消火設備は異なってくる。https://kabu-

環境基準(かんきょうきじゅん)とは

環境基準とは、人の健康を保護し、生活環境を保全する上で維持することが望ましい環境に関する基準をいい、大気汚染、水質汚濁、土壌汚染及び騒音について定められています。この基準は、行政上の目標であって、事業上に適用される基準(規制基準)とは異なります。

液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律(えきかせきゆがすのほあんのかくほおよびとりひきのてきせいかにかんするほうりつ)(-)とは

液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律(えきかせきゆがすのほあんのかくほおよびとりひきのてきせいかにかんするほうりつ)(-)とは一般消費者等に対する液化石油ガスの販売や、液化石油ガス器具等の製造および販売等を規制することにより、液化石油ガスによる災害を防止すると

キュービクル式高圧受電設備(きゅーびくるしきこうあつじゅでんせつび)(cubicle type high voltage receiving equipment)とは

遮断器、変圧器などを金属箱に収納して施設する方式であって、JIS C 4620キュービクル式高圧受電設備の規定に適合する施設。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/062.html

エキストラ(えきすとら)(extra)とは

エキストラ(えきすとら)(extra)とは「余分の,特別の」の意で,見積の際,標準単価にプラスされる特別の金額に対して使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/04e/019.html

消火性能(しょうかせいのう)とは|消防設備用語

消火性能(しょうかせいのう)とは|消防設備用語消火性能は,火災の一般なものとして, A火災およびB火災に分けて確認される。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/088.html

液化石油ガス(えきかせきゆがす)(liquefied petroleum gas)とは

液化石油ガス(えきかせきゆがす)(liquefied petroleum gas)とはプロパンやブタンを加圧して液化したガス。主として都市ガスが利用できない場合の燃料ガスとして使用。「LPG」ともいう。→LPGhttps://kabu-watanabe.com/gloss

給電用通信施設(きゅうでんようつうしんしせつ)(load-dispatch using communication plant)とは

電力系統を運用するため、各所の系統情報の収集、指令伝達の通信回線。給電用電話回線と給電用信号回線に大別でき、線路は光ファイバ複合架空地線(OPGW)、多重無線、電力線搬送、通信ケーブルなどを用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/

液状化現象(えきじょうかげんしょう)(-)とは

液状化現象(えきじょうかげんしょう)(-)とは砂質地盤において,その粒度が一定の寸法以下の場合,地震力を受けると,その砂質地盤が液体の状態を呈することになる現象をいう。地盤が液状化すると,地盤自体が流動して支持力が維持できなくなるため,建築物の倒壊を引き起こすことになる。「ク
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